ドリームジャンボの
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金曜日に依頼したBD/HDDレコーダーの修理が完了した、今朝9:30過ぎに電話で「14:30から16:30の間に伺います。」との連絡通があり15:30頃に到着、此方の説明を聞いてから動作を確認して「HDDの交換が必要となります。 HDDに録画した内容は全て無くなりますので必要な録画がありましたらBD等にダビングされますか?」と聞かれたが、410時間分の録画の半分以上が必要だけれど、そんなにダビングする時間もないし、その場合は後日修理となるのでそれも困る。 結局同意書にサインをしてHDDを即時交換することになった。 ついでにメイン基盤も交換してくれるとのこと。 保証期間は過ぎているが無償で交換してくれるとのこと、サービスが良いと喜んで良いのか? それとも何か設計上?製造上?の問題があって無償になっているのか疑ってしまう。 ともあれ治ったのは良いことなので素直に喜ぶことにする。
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来ているExplorerだが、新たな映像を見つけたので紹介することにした。
先ずは3月に行はれたモロッコでのツアー、多分オフィシャル…。 日本から参加された玉岡さんも映っている。
ギリシャでの性能テスト、最後に加速テストの数字が出てくる。
フランスのMOTOR-INFOS TVのレポート
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4~5日前、何の前振りもなくBD/HDDレコーダーが起動しなくなった。 取説に従ってリセットすると、1時間ほど経ってから起動完了、HDDへ録画した映像を見ることが出来るようになった。 そこでレンタルDVDをトレーに入れてみようとしたが、読み取れませんと蹴りだされてしまう。 再起動とリセット繰り返したが結果は同じ、古いDVD/HDDレコーダーがあるので当面は困らないが、スカパーの録画は出来ない。 昨日お客様相談窓口に電話して日曜日に来てくれることになった。 日曜日は忙しい、09:00管理組合総会、12:00理事懇親会、14:00以降BD/HDDレコーダー修理と予定が詰まってしまった。
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と言うと少しニュアンスが違うが…。 6日(日)TYKにTiger1050を持って行った。 「何故現車が日本に到着しても居ないのに?」という疑問も在るかと思うので簡単に説明すると、Tiger1050からTiger ExplorerにアラームやETCその他を移植し、移植出来ないものを取り外して返却してもらうのが目的。 作業等に1週間程度見込んで早めに渡した。 またExplorerがRATに間に合わないことは確実なので、車山にはMINIで行くことは決定ということも理由の一つだ。 写真はTYKの店頭で写した最後の姿、総走行距離≒19,900km、残燃料≒6~7リットル。 故障もせず(トラブルと言えば「空気が少し抜けるな~」と思っていたら、メカ澤君が細い釘が刺さっているのを見つけてくれたことぐらい。)、走りも快調、ツーリングには最適、腕のある人が乗るとサーキットでもかなりのものだという証言もあり、良いバイクだった。 「では何故買い替えるのか?」という疑問に答えると「店長の口車に…。」という説もあるが、じつはCEOが時折放つひと言、そう巧みなヒット・アンド・アウェイ先方にじわりじわりと体力を奪われ、最後は店長とマダムCの笑顔攻撃にやられた。 ただ、CEOは此方の心のうちを読んでいたようで「買うと思っていたよ」と…。 軍門に下るのはなんだか悔しい。
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発売まで後一月を切ったようだが、またPress Launchの動画がアップされた。 フランスMOTOMAG.COMの取材だ。 こちらは走っている姿を映したシーンが多いので今迄のものとは少し違う。
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Curbsyde Production提供のゴールドラッシュで栄えたCanada、British Columbia州のBarkervilleへの道を自然の驚異や野生生物に遭遇しながら辿る。 Episode 4まである筈だがYouTubeには見つからないがhttp://curbsyde.com/で見ることが出来る。
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Esperanza Spalding、耳触りの良い歌声と優しい旋律、Norah Jonesと共に今お気に入りのジャズプレーヤー兼シンガーだ。
下はNorahの大ヒット曲
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5月2日、残業のため23時過ぎに帰宅すると、郵便受けに不在連絡票が入っていて国際小包が届いていたようだ。 直ぐに電話をかけ
て、翌3日午前中に配達を依頼した。
3日、09:00を過ぎて直ぐに呼び鈴が鳴り荷物が届いた、関税を含んで800円の請求。 送料を含む代金は28,830円なので合計29.630円で入手できた。 梱包は写真の通りクッション材が多量に入ってい
たので段ボール箱の一部が破れるほどにも関わらず傷や凹みは一切なく、点検したところ蓋の開閉や鍵の動作に問題はなかった。
箱の中には鍵が2本と取付時の更なるフィッ
トを得たい人のためのパーツと独仏英語で書かれた赤い注意書きが入っていた。 この注意書きと同じ内容のものが蓋の裏にも貼りつけられている。 内容は「トップケースの許容重量は5kgであること、ケース装着時は時速130kmを越えないこ
と、高速走行時には乱流や横風がバイクの安定性に影響する、走行時はケースの全ての施錠を施すこと。」と書かれている。
ドイツ製らしく頑丈に造ってあり、緩みやガタなど一つもない。 買って良かった。
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